音楽全般

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GoGo Penguin来日公演(2/1/2024)を観た

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ポール・ウェラー来日公演(1/27/2024)を観た

ポール・ウェラー6年ぶりの来日。名古屋公演(ダイアモンドホール)に行ってきました。ザ・ジャム、ザ・スタイル・カウンシル、そしてソロと、どの時代も好きなミュージシャン。高校生のころから聴き続けてきましたが、ライヴは初めてでした。
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いえらほきが2023年に購入した新作アルバム一気に紹介!

2023年も多くの新作が発表されました。今年はCDとLPを合わせて39枚を購入しました。例年通り、1枚ずつ紹介していこうと思います。
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上原ひろみ公演と浜松での過ごし方

今年Hiromi's Sonicwonder名義で新作「Sonicwonderland」を発表した上原ひろみ。久々にキーボードを使い、編成もトランペットを加えたカルテットで新境地を開拓しています。 そして、先日から待望の日本ツアーが開始!今回のツアーは全国津々浦々を回る感じ。私の住む名古屋はもちろん、四日市も候補にあがりましたが、少し遠出をして上原ひろみの故郷、浜松公演を観に行くことにしました。 土曜日に開催で車で行ける距離なので、一泊して浜松観光することに。 名古屋出発から浜松での滞在を時系列でまとめてみようと思います。
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てっぺんジャズ 2023.4.9 – 4.15

いよいよ春っぽくなってきました。先週も言ったか。。。黄砂や花粉に負けず過ごしていきたいものですが、なかなかね。アレルギー系の不調って仕事にも趣味にも影響します。判断力を奪っていきますね。。。また気軽にポチってしまいました。ってこれはいつものことか。こういう時期にはさわやかな曲を聴きたくなるものです。
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てっぺんジャズ 2023.4.2 – 4.8

4月になり名古屋はポカポカです。しかし、コンクリート造りの仕事場がどうも寒くていまだにフリースを着ながら仕事をしています。ちょうど良い陽気はごく短い期間ですぐに暑くなるんでしょうね。新年度も始まり、街では初々しい姿が散見されます。季節に関係なくてっぺんジャズはアク強めの選曲になりました。
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てっぺんジャズ 2023.3.26 – 4.1

私のTwitterアカウントでは、毎晩12時に「てっぺんジャズ」というハッシュタグでジャズのお気に入り曲を投稿をしています。 「てっぺん」は業界用語で夜12時。時計の針がてっぺんを指すことが由来です。「TOP」という意味あいも絡めたネーミングにしました。 ここでは1週間の投稿をまとめて振り返りたいと思います。Twitterでは書いていないパーソネルなどの情報も書いていこうと思います。
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いえらほきが2022年に購入した新作アルバム一気に紹介!

いやー、2022年は豊作でしたね。多くのミュージシャンが、コロナの鬱憤を晴らすように貯まった曲を放出した感じ。私が購入した新作も2021年が26枚だったところ、2022年は38枚(EPを含む。再発は除く。)に!月平均3枚以上。。。結構な量になりました。
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最近コンサートで必ずやっている2つのこと

今年はたくさんのミュージシャンがアルバムを一気に発表していて聴くのが追いつかないですね。。。コロナの規制が外れてみんなが一気にレコーディングしたこともあってこれほどのラッシュになっている訳ですが、アルバムの制作スパンが短かかった60年代ってまさにこういう感じだったのかもしれません。同時に、どれに行くか選択が必要なほど、海外のミュージシャンのコンサートが増えてきました。
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【ジャズ名盤】ブルーノート4400番台一覧

ブルーノートの4400番台は1972年にリリースされた4413番、グラント・グリーン「Shades Of Green」から1985年にリリースされたハンク・モブレー「Straight No Filter」までのシリーズです。ここでは4400番台を一覧掲載します。
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【ジャズ名盤】ブルーノート4300番台一覧

ブルーノートの4300番台は1968年にリリースされた4301番、ザ・スリー・サウンズ「Elegant Soul」から1971年にリリースされた4382番、ロニー・フォスター「The Two-Headed Freap」までのシリーズ。4383番から4400番は未使用です。時代を反映してか、オルガン奏者のアルバムが多いですね。ここでは4300番台を一覧掲載します。
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【ジャズ名盤】ブルーノート4200番台一覧

ブルーノートの4200番台は1965年の4201番、スタンリー・タレンタイン「Joyride」から1969年の4300番、ブルー・ミッチェル「Collision in Black」までの100枚。1966年にアルフレッド・ライオンがブルーノートをリバティー社に売却して経営から退くという激動の中、リリースを続けました。
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